沖縄 古宇利大橋
空撮写真
必要人員削減と作業の効率化をお約束

橋梁の状態を空からのアプローチで隅々までチェック

空撮用ドローンに搭載されているカメラは小型機でも有効画素数1,200万画素、中型機では2,000万画素のカメラが搭載されています。4K(3840×2160 pxel)サイズの動画で全体を撮影することにより、連続する画像の中から必要なカットをピックアップする事も可能です。

橋梁点検でドローンを活用するメリット

超大橋点検の
大幅な時短

海上に掛かる橋などの超大橋の点検は専用重機の使用を含めて手間と時間がかかります。それに割く人員も必然的に多くなります。ドローンを使った写真・映像点検では、空中を移動するため短時間で橋桁・橋台のトレースが可能です。

12MP画像または
4K動画の高精細画像

橋梁点検に使用するドローンには、映像制作の現場でも使用される高解像度カメラが搭載されています。画像分解能は最小で0.2mm/px以下を誇ります。

撮影した映像を後から拡大して詳細の確認も可能です。

非GNSS環境対応のドローンを使用

橋桁下や渓谷部にかかる橋などの点検を行う場合、GPS等の受信環境が悪化することを考慮しなければなりません。弊社が行う橋梁点検向けの空撮では、桁下部の飛行も安定して行うことができる専用ドローンもご用意しています。

ほとんどの工程で
道路使用許可不要

橋下部や側面の点検ではドローンが道路上空を飛行することはありません。その場合は道路使用許可取得の必要が無く、点検中の交通規制が不要です。

撮影費用は案件毎にお見積もりいたします。

以下フォームよりお問い合わせください。

橋梁点検向けドローン撮影お問い合わせ